広報力ヒアリングシートについて

クラウドファンディングのプロジェクト公開日が、刻一刻と近づいてきました。

現在「広報力ヒアリングシート」というものを頭をひねりながら記入中です。

「広報力ヒアリングシート」というものは、自分の周りにどんな知り合いがいるかを記入するシートです。
これをクラウドファンディング担当のキュレーターの方にお見せして、どうプロジェクトを広めていくか方針を決めるようです。

私はSNSをあまりやっていないのであまり参考にならないのですが、SNSから拡散させてゆくのがクラウドファンディングのオーソドックスな戦略みたいで。

SNSでの情報拡散は妻に頼ることになりそうな予感です。

それと追加で2、3枚写真をピックアップして欲しいとキュレーターの方からお願いされてて、その写真を週末からずっと絞り込んでます。

スキあれば子供達の写真撮りまくってるので、その中から選ぶのがホントに大変です(汗)

なんとか6枚まで絞ったんですけど、まだ悩んでます(笑)

下の写真は今年、石狩の海で撮った1枚です。

契約書とプロジェクト

1回目の打ち合わせで「Readyfor」サーキュレーターの方から契約書とプロジェクト内容の記載をお願いされました。

けっこう細かい内容書かなければいけなくて、仕事終わって帰宅後、子供達寝かしつけてから毎日少しずつ記入していきました。

サーキュレーターの方からはプロジェクトの書き出しはこういう切り口で、この内容を入れて下さいなどのアドバイスを頂いたので、そこは漏れなく入れていきました。

プロジェクトの内容は企業向けのプレゼン資料や物語の起承転結を組み立てるような感じで、色々悩みながら書きました。

あとはだいぶん埋まったところで写真や図を挿し込みました。

初めての作業で不安だったんですが、先週2回目となるサーキュレーターの方との打ち合わせで「1回の打ち合わせでここまで仕上げて頂けるとは思いませんできた。一部文書の入れ替えでプロジェクト公開できそうです!」と言われて一安心。
挿し込んだ子供達の写真も素材と勘違いされる高クオリティだったみたいで、これも好印象だったようです。

以下はプロジェクトに差し込んだ子供達の写真の一枚(笑)

そうそう。
今回のプロジェクトは、女性や子供に関係するプロジェクトになります。

頑張ります!

クラウドファンディングの手続き中です

実はある出来事がきっかけで、ひとつのサービスを立ち上げたいと考え始めました。

このサービスを立ち上げれば社会がより良くなるという確信がありました。

ただ無料で作るのは厳しいので、ツテも頼らず市内の企業様や母校にアクションを起こしたのですが、ほぼ無視されました(苦笑)

冷たいというかなんといいますか…話もできず門前払いはないよなって感じです。

なので軽い気持ちでクラウドファンディングにメールで問い合わせしてみたのですが、数時間で電話がかかってきてビックリしました。

まだどうクラウドファンディングしていこうか何も考えてなかったので、まともに説明できなかったんですが、動きのはやさと真摯な姿勢にとても好感が持てました。

以下が問い合わせさせて頂いたクラウドファンディング会社さんです。

Readyfor

簡単な審査があって、それが通ったらキュレーターという担当さんがついてプロジェクトの立ち上げをサポートしてくれます。

先日2回目の打ち合わせを終えて、今月末プロジェクト公開予定になりました。

さてはてどーなることやら。